インベスコオーストラリア株式ファンド 【投資信託】

インベスコオーストラリア株式ファンド


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ファンドの特色 ファンドのポイント
活性化する内需(消費・投資) マザーファンドの運用について
お申込みの際のご注意

ファンドの特色

特色01 主として、インベスコ オーストラリア株式 マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券*1への投資を通じて、オーストラリアの金融商品取引所に上場されている株式*2に分散投資を行い、投資信託財産の成長を図ることを目標とします。
*1 当投資信託は、ファミリー・ファンド方式で運用を行います。
*2 上場予定の株式を含みます。また、上場不動産投資信託を除きます。
特色02 マザーファンドの運用*3に当たっては、クオンツ・モデルを活用して個別銘柄選択およびポートフォリオ構築を行い、S&P/ASX300(除く上場不動産投資信託)指数*4(円換算ベース)をベンチマークとします。
*3 インベスコ・オーストラリア・リミテッド(メルボルン)にマザーファンドの運用の指図に関する権限を委託します。
*4 S&P/ASX300(除く上場不動産投資信託)指数は、S&Pが独占的所有権を有しています。委託会社はS&Pと本指数の算出・保守に関する契約を結んでいます。S&Pは本指数の算出に関する誤謬および欠落についていかなる責任も負いません。
特色03 実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
特色04 年4回の毎決算時(原則として、2・5・8・11月の各20日※)に、配当等収益を中心に、分配を行うことを基本とします。
年2回(2月および8月)の決算時には、売買益(評価益を含みます。)等から、分配を行う場合があります。
ただし、分配対象額が少額の場合は分配を行わないこともあります。
※休業日の場合は、翌営業日に決算を行います。
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ファンドのポイント

資源国的側面・先進国的側面
資源・内需という2つの成長エンジン
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活性化する内需(消費・投資)

オーストラリア経済史


*米国、英国、日本、ドイツ、フランス、カナダ、イタリアを指します。
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マザーファンドの運用について

インベスコ オーストラリア株式 マザーファンド

マザーファンドの運用にあたっては、インベスコ・オーストラリア・リミテッド(メルボルン)に運用の指図に関する権限を委託し、オーストラリアIQSチームが運用を担当します。

・運用プロセス

クオンツ・モデルを活用して個別銘柄選択およびポートフォリオ構築を行い、S&P/ASX300(除く上場不動産投資信託)指数(円換算ベース)をベンチマークとします。

ユニバース S&P/ASX300指数構成銘柄(上場不動産投資信託を除く)を主なユニバースとします。
個別銘柄の期待リターン評価 ユニバース内の個別銘柄の期待リターン評価を行います。
個別銘柄のリスク評価 ユニバース内の個別銘柄のリスク評価を行います。
ポートフォリオ構築 リスク・リターン特性の最適化を行い、ポートフォリオを構築します。
トレーディング 費用と効果を考慮したトレーディングを行います。

※上記の運用プロセスは、モデルの見直しなどにより、今後変更となる場合があります。

・運用チーム

インベスコ・クオンツ戦略(IQS:Invesco Quantitative Strategies)グループの概要

オーストラリアIQSチームは、インベスコ・クオンツ戦略グループに属しています。
インベスコ・クオンツ戦略グループは、インベスコにおいてクオンツ・モデルを活用した運用を担当するグローバルな組織で経験豊富なプロフェッショナルによって構成されています。
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お申込みの際のご注意

投資信託のお申込の際には、投資信託説明書(交付目論見書)等をお渡ししますので必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。
投資信託の手数料等について
一般に投資信託のご購入時や運用期間中には次の費用がかかります。
申込手数料、換金(解約)手数料、信託財産留保額をお客様に直接ご負担いただきます。
また、保有期間中には信託報酬、その他の費用(監査報酬、有価証券等の売買にかかる手数料等)を間接的にご負担いただきます。これらの費用は、運用状況等により変動するため、その料率もしくは上限および合計額を事前に示すことができません。費用の詳細は投資信託毎に異なりますので、投資信託説明書(交付目論見書)等でご確認ください。
ご留意いただきたい事項
一般に投資信託は、株式、債券、投資信託等の値動きのある有価証券等に投資しますので基準価額は変動します(外貨建て資産には為替リスクもあります)。
したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割り込み、損失が生じるおそれがあります。
投資信託の運用により生じた利益および損失は、すべてお客様(受益者)に帰属します。
リスク要因については、各投資信託が投資する有価証券等により異なりますので投資信託説明書(交付目論見書)等で十分にご確認ください。
当投資信託の主なリスクは以下の通りです。
・株価変動リスク
株価は、政治・経済情勢、発行企業の業績・経営状況、市場の需給等を反映して変動します。よって株価は短期的または長期的に下落することがあり、このような場合には投資信託の基準価額が下落し、損失が生じるおそれがあります。
・信用リスク
一般に株式や債券等の有価証券の発行者に経営不振や債務不履行が生じた場合、またはそれらが予想される局面となった場合には、その株価や債券価格等が下落し、投資信託の基準価額が影響を受け、損失が生じるおそれがあります。
・流動性リスク
市場を取り巻く外部環境の急激な変化等により市場規模の縮小や混乱が生じ、期待される価格で機動的に株式・債券等を売買できない場合や、投資信託の解約資金を手当てするために、保有する株式・債券等を大量に売却しなければならない場合に、投資信託の基準価額が影響を受け、損失が生じるおそれがあります。
・為替リスク
為替ヘッジを行わず外貨建て資産に投資する場合は、投資している通貨の外国為替相場が円高になった場合には、投資信託の基準価額が下落、もしくは円換算した投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。
・カントリーリスク
投資対象国・地域において、政治・経済情勢の変化等により市場に混乱が生じた場合、または資本規制、通貨規制等の政策の変化により投資信託の基準価額が影響を受け、損失が生じるおそれがあります。また、新興国への投資は、一般に先進国への投資に比べカントリーリスクが高くなります。
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