インベスコオーストラリア株式ファンド 【投資信託】![]() ファンドの特色
ファンドのポイント![]() 活性化する内需(消費・投資)オーストラリア経済史![]() *米国、英国、日本、ドイツ、フランス、カナダ、イタリアを指します。
マザーファンドの運用についてインベスコ オーストラリア株式 マザーファンドマザーファンドの運用にあたっては、インベスコ・オーストラリア・リミテッド(メルボルン)に運用の指図に関する権限を委託し、オーストラリアIQSチームが運用を担当します。 ・運用プロセスクオンツ・モデルを活用して個別銘柄選択およびポートフォリオ構築を行い、S&P/ASX300(除く上場不動産投資信託)指数(円換算ベース)をベンチマークとします。
※上記の運用プロセスは、モデルの見直しなどにより、今後変更となる場合があります。 ・運用チームインベスコ・クオンツ戦略(IQS:Invesco Quantitative Strategies)グループの概要
お申込みの際のご注意投資信託のお申込の際には、投資信託説明書(交付目論見書)等をお渡ししますので必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。
■投資信託の手数料等について
一般に投資信託のご購入時や運用期間中には次の費用がかかります。
申込手数料、換金(解約)手数料、信託財産留保額をお客様に直接ご負担いただきます。 また、保有期間中には信託報酬、その他の費用(監査報酬、有価証券等の売買にかかる手数料等)を間接的にご負担いただきます。これらの費用は、運用状況等により変動するため、その料率もしくは上限および合計額を事前に示すことができません。費用の詳細は投資信託毎に異なりますので、投資信託説明書(交付目論見書)等でご確認ください。 ■ご留意いただきたい事項
一般に投資信託は、株式、債券、投資信託等の値動きのある有価証券等に投資しますので基準価額は変動します(外貨建て資産には為替リスクもあります)。
したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割り込み、損失が生じるおそれがあります。 投資信託の運用により生じた利益および損失は、すべてお客様(受益者)に帰属します。 リスク要因については、各投資信託が投資する有価証券等により異なりますので投資信託説明書(交付目論見書)等で十分にご確認ください。 当投資信託の主なリスクは以下の通りです。 ・株価変動リスク
株価は、政治・経済情勢、発行企業の業績・経営状況、市場の需給等を反映して変動します。よって株価は短期的または長期的に下落することがあり、このような場合には投資信託の基準価額が下落し、損失が生じるおそれがあります。
・信用リスク
一般に株式や債券等の有価証券の発行者に経営不振や債務不履行が生じた場合、またはそれらが予想される局面となった場合には、その株価や債券価格等が下落し、投資信託の基準価額が影響を受け、損失が生じるおそれがあります。
・流動性リスク
市場を取り巻く外部環境の急激な変化等により市場規模の縮小や混乱が生じ、期待される価格で機動的に株式・債券等を売買できない場合や、投資信託の解約資金を手当てするために、保有する株式・債券等を大量に売却しなければならない場合に、投資信託の基準価額が影響を受け、損失が生じるおそれがあります。
・為替リスク
為替ヘッジを行わず外貨建て資産に投資する場合は、投資している通貨の外国為替相場が円高になった場合には、投資信託の基準価額が下落、もしくは円換算した投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。
・カントリーリスク
投資対象国・地域において、政治・経済情勢の変化等により市場に混乱が生じた場合、または資本規制、通貨規制等の政策の変化により投資信託の基準価額が影響を受け、損失が生じるおそれがあります。また、新興国への投資は、一般に先進国への投資に比べカントリーリスクが高くなります。
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