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投資信託 大和住銀日本バリュー株ファンド(黒潮)

大和住銀日本バリュー株ファンド(黒潮)

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ファンドの特徴 銘柄選択の考え方
単なるバリュー運用ではない黒潮のバリュー運用とは お申込みの際のご注意

ファンドの特徴

  • わが国の株式を主要投資対象とし、バリューを重視したアクティブ運用を行います。バリュー投資とは、現時点において実際の価値より低く評価されており、潜在的に大きい価値をもつと思われる割安感のある株式に投資する手法です。
  • 組織運用による銘柄選定、業種別・規模別分配等を行います。
  • TOPIX(東証株価指数)をベンチマークとし、中長期的にベンチマークを上回る投資成果を目指します。
  • 運用はファミリーファンド方式で行います

ファミリーファンド方式とは、投資家の皆さまからご投資いただいた資金をまとめてベビーファンド(大和住銀日本バリュー株ファンド)とし、その資金をマザーファンド(日本バリュー株マザーファンド)の受益証券に投資して、その実質的な運用を行う仕組みです。なお、ベビーファンドから有価証券等に直接投資する場合があります。

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銘柄選択の考え方

銘柄選択図解 銘柄選択のステップ

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単なるバリュー運用ではない黒潮のバリュー運用とは

「黒潮」のバリュー運用
株価割安度

成長性を総合的に評価
(株価割安度を重視)

「海のくに」のグロース運用とは

成長性

株価が適正かどうかを総合的に評価
(成長性を重視)

極端なバリュー運用とは

株価割安度のみを重視

(成長性は考慮しない)

極端なグロース運用とは

成長性のみを重視

(株価が適正かどうかは考慮しない)

※「海のくに」とは大和住銀日本グロース株ファンドの愛称です。また、当社での取扱いはございません。

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お申込みの際のご注意

ファンドのお申込の際には、投資信託説明書(交付目論見書)等をお渡ししますので必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。
ファンドの手数料等について
一般にファンドのご購入時や運用期間中には次の費用がかかります。
申込手数料、換金(解約)手数料、信託財産留保額をお客様に直接ご負担いただきます。
また、保有期間中には信託報酬、その他の費用(監査報酬、有価証券等の売買にかかる手数料等)を間接的にご負担いただきます。これらの費用は、運用状況等により変動するため、その料率もしくは上限および合計額を事前に示すことができません。費用の詳細はファンド毎に異なりますので、投資信託説明書(交付目論見書)等でご確認ください。
ご留意いただきたい事項
一般にファンドは、株式、債券、投資信託等の値動きのある有価証券等に投資しますので基準価額は変動します(外貨建て資産には為替リスクもあります)。
したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割り込み、損失が生じるおそれがあります。
ファンドの運用により生じた利益および損失は、すべてお客様(受益者)に帰属します。
リスク要因については、各ファンドが投資する有価証券等により異なりますので投資信託説明書(交付目論見書)等で十分にご確認ください。
当ファンドの主なリスクは以下の通りです。
・株価変動リスク
株価は、政治・経済情勢、発行企業の業績・経営状況、市場の需給等を反映して変動します。よって株価は短期的または長期的に下落することがあり、このような場合にはファンドの基準価額が下落し、損失が生じるおそれがあります。
・信用リスク
一般に株式や債券等の有価証券の発行者に経営不振や債務不履行が生じた場合、またはそれらが予想される局面となった場合には、その株価や債券価格等が下落し、ファンドの基準価額が影響を受け、損失が生じるおそれがあります。
・流動性リスク
市場を取り巻く外部環境の急激な変化等により市場規模の縮小や混乱が生じ、期待される価格で機動的に株式・債券等を売買できない場合や、ファンドの解約資金を手当てするために、保有する株式・債券等を大量に売却しなければならない場合に、ファンドの基準価額が影響を受け、損失が生じるおそれがあります。
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