ブラックロック天然資源株ファンド 【投資信託】


PAGE MENU
ファンドの特色 ファンドの仕組み
エネルギー・鉱物資源・金に精通したプロ集団 「天然資源チーム」が運用します。 お申込みの際のご注意
ファンドの特色
世界の資源株(エネルギー関連株、鉱山株、金鉱株)に投資します。

主として、世界のエネルギー関連株、鉱山株および金鉱株の各々を主要な投資対象とし、ブラックロック・グループの運用会社が運用する投資信託証券に投資します。

世界が注目する資源株(エネルギー関連株、鉱山株、金鉱株)に実質的に投資します。

資源株とは、石油や天然ガスを始めとするエネルギー資源や、アルミニウム、金などの鉱物資源を採掘、精製、販売する資源に関わる企業が発行する株式のことを言います。

エネルギー・鉱物資源・金に精通したプロ集団「天然資源チーム」が運用します。

投資対象ファンドは、ブラックロック・グループの運用会社に属するブラックロック・インベストメント・マネジメント(UK)リミテッドの経験豊富な天然資源チームが運用を行います。

原則として年4回の毎決算時において収益分配方針に基づき分配します。

原則として2月20日、5月20日、8月20日および11月20日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、収益分配方針に基づき分配を行います。

※分配金の金額は、委託会社が基準価額水準、市場動向等を勘案して決定します。運用状況によっては、分配を行わない場合があります。


分配のイメージ
このページのトップへ
ファンドの仕組み
需給逼迫などに伴う世界の資源市場の動向に着目

新興国の経済成長と共に、資源に対する需要が長期的に伸びる一方で、資源の供給量には限界があることから、今後、長期的に資源需給の逼迫が予測されます。
当投資信託は、ファンド・オブ・ファンズ形式で運用します。
ルクセンブルグ籍外国投資証券「BGF ワールド・エネルギー・ファンド*1」、 「BGF ワールド・マイニング・ファンド*2」および「BGF ワールド・ゴールド・ファンド*3」への投資を通じて、世界のエネルギー関連株、鉱山株および金鉱株に分散投資します。

*1 BGF ワールド・エネルギー・ファンド

正式名称:ブラックロック・グローバル・ファンズ*4
ワールド・エネルギー・ファンド クラスX投資証券

*2 BGF ワールド・マイニング・ファンド

正式名称:ブラックロック・グローバル・ファンズ*4
ワールド・マイニング・ファンド クラスX投資証券

*3 BGF ワールド・ゴールド・ファンド

正式名称:ブラックロック・グローバル・ファンズ*4
ワールド・ゴールド・ファンド クラスX投資証券

*4 ブラックロック・グローバル・ファンズ(BGF)は、2008年4月28日付でメリルリンチ・インターナショナル・インベストメント・ファンズ(MLIIF)より名称が変更されました。

※投資対象ファンドは、委託会社の判断により、適宜見直しを行うことがあります。また、各投資対象ファンドへの投資割合は、資金動向、市況動向および各投資対象ファンドの収益性・流動性を勘案して変更することができます。

このページのトップへ
エネルギー・鉱物資源・金に精通したプロ集団「天然資源チーム」が運用します。
 

資源株への投資は、ブラックロック・インベストメント・マネジメント(UK)リミテッドの経験豊富な天然資源チームが行います。
天然資源チームは地質学・鉱物探査学等の地質学者を含むスペシャリストによって構成され、実際に世界中のエネルギー企業・鉱山企業・金鉱企業の油田・鉱山等を訪れ、その専門的な知識と経験を生かして徹底した調査活動を行っています。

運用チームによる実地調査の足跡
このページのトップへ
お申込みの際のご注意
投資信託のお申込の際には、投資信託説明書(交付目論見書)等をお渡ししますので必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。
投資信託の手数料等について
一般に投資信託のご購入時や運用期間中には次の費用がかかります。
申込手数料、換金(解約)手数料、信託財産留保額をお客様に直接ご負担いただきます。
また、保有期間中には信託報酬、その他の費用(監査報酬、有価証券等の売買にかかる手数料等)を間接的にご負担いただきます。これらの費用は、運用状況等により変動するため、その料率もしくは上限および合計額を事前に示すことができません。費用の詳細は投資信託毎に異なりますので、投資信託説明書(交付目論見書)等でご確認ください。
ご留意いただきたい事項
一般に投資信託は、株式、債券、投資信託等の値動きのある有価証券等に投資しますので基準価額は変動します(外貨建て資産には為替リスクもあります)。
したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割り込み、損失が生じるおそれがあります。
投資信託の運用により生じた利益および損失は、すべてお客様(受益者)に帰属します。
リスク要因については、各投資信託が投資する有価証券等により異なりますので投資信託説明書(交付目論見書)等で十分にご確認ください。
当投資信託の主なリスクは以下の通りです。
・株価変動リスク
株価は、政治・経済情勢、発行企業の業績・経営状況、市場の需給等を反映して変動します。よって株価は短期的または長期的に下落することがあり、このような場合には投資信託の基準価額が下落し、損失が生じるおそれがあります。
・信用リスク
一般に株式や債券等の有価証券の発行者に経営不振や債務不履行が生じた場合、またはそれらが予想される局面となった場合には、その株価や債券価格等が下落し、投資信託の基準価額が影響を受け、損失が生じるおそれがあります。
・流動性リスク
市場を取り巻く外部環境の急激な変化等により市場規模の縮小や混乱が生じ、期待される価格で機動的に株式・債券等を売買できない場合や、投資信託の解約資金を手当てするために、保有する株式・債券等を大量に売却しなければならない場合に、投資信託の基準価額が影響を受け、損失が生じるおそれがあります。
・為替リスク
為替ヘッジを行わず外貨建て資産に投資する場合は、投資している通貨の外国為替相場が円高になった場合には、投資信託の基準価額が下落、もしくは円換算した投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。
・カントリーリスク
投資対象国・地域において、政治・経済情勢の変化等により市場に混乱が生じた場合、または資本規制、通貨規制等の政策の変化により投資信託の基準価額が影響を受け、損失が生じるおそれがあります。また、新興国への投資は、一般に先進国への投資に比べカントリーリスクが高くなります。
・地域・業種集中リスク
投資信託の投資方針により、投資対象が特定の業種や地域等に偏っているため、市場全体の値動きと投資信託の基準価額の動きが大きく異なることがあります。

このページのトップへ
  • 投資信託トップページ
  • 投資情報
    投資信託の取引方法
    注文して購入する 毎月定期的に自動購入する
    はじめてのトヨタFS証券