トヨタグループ株式ファンド 【投資信託】

トヨタグループ株式ファンド


トヨタグループ企業の株式に投資 トヨタに関する情報サイト
トヨタ自動車とグループ企業にバランスよく投資 トヨタグループ株式ファンドの運用実績
お申込みの際のご注意
トヨタグループ企業の株式に投資
グループ企業とは、トヨタ自動車株式会社の有価証券報告書、半期報告書およびこれらに準じる公開情報に開示される連結子会社、持分法適用関連会社を指します。
流動性を勘案し、原則として東京証券取引所第1部上場銘柄に投資します。
投資対象銘柄の変更・追加・削除等については、トヨタ自動車の有価証券報告書等、公開情報の開示に基づいて行います。
投資対象のトヨタグループ企業20社一覧(2010年2月現在)
トヨタ自動車 あいおい損害保険 豊田合成 関東自動車工業
デンソー 日野自動車 トヨタ車体 愛三工業
豊田自動織機 ダイハツ工業 小糸製作所 大豊工業
アイシン精機 トヨタ紡織 東海理化電機製作所 中央発篠
豊田通商 ジェイテクト 愛知製鋼 共和レザー
順不同
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トヨタ自動車とグループ企業にバランスよく投資
投資比率は、トヨタ自動車50%、グループ企業50%を基準とします。グループ企業50%の内訳は、各銘柄の時価総額に応じた比率とします。原則として四半期毎に上記の投資比率になるよう調整します。
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トヨタグループ株式ファンドの運用実績
設定来の基準価額(分配金込み)およびTOPIXとの相対比較
参考指数(TOPIX)は設定日前日(2003年11月13日)を10,000円として指数化しています。
TOPIXは当投資信託のベンチマークではありませんが参考として記載しています。
グラフは過去の一定期間の実績に基づいて作成したもので、将来の投資成果や市況環境の変動等を保証するものではありません。
株式組入上位銘柄と設定来の株価騰落率
銘柄 株価騰落率
トヨタ自動車 +15.13%
デンソー +38.31%
豊田自動織機 +35.05%
アイシン精機 +63.78%
豊田通商 +25.30%
ダイハツ工業 +103.74%
トヨタ紡織 +157.50%
ジェイテクト +12.11%
豊田合成 -15.20%
あいおい損害保険 +6.99%
ファンド(分配金込み) +30.56%
参考指数(TOPIX) -10.89%
※トヨタアセットマネジメント作成の月次レポートより抜粋。2009年12月30日現在。
※騰落率は設定日前日値(2003年11月13日)を基準に算出しています。
※2006年1月1日、光洋精工鰍ニ豊田工機鰍ヘ合併し、潟Wェイテクト(存続会社:光洋精工梶jとなっています。
※トヨタ紡織は2005年7月以降に組入れています。株価騰落率は参考として掲載しています。
 
銘柄別の投資比率
銘柄別の投資比率

※トヨタアセットマネジメント作成の月次レポートより抜粋。2009年12月30日現在。
※上記投資比率はファンドの現物株式組入れ=100%とした各銘柄の比率です。
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お申込みの際のご注意
投資信託のお申込の際には、投資信託説明書(交付目論見書)等をお渡ししますので必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。
投資信託の手数料等について
一般に投資信託のご購入時や運用期間中には次の費用がかかります。
申込手数料、換金(解約)手数料、信託財産留保額をお客様に直接ご負担いただきます。
また、保有期間中には信託報酬、その他の費用(監査報酬、有価証券等の売買にかかる手数料等)を間接的にご負担いただきます。これらの費用は、運用状況等により変動するため、その料率もしくは上限および合計額を事前に示すことができません。費用の詳細は投資信託毎に異なりますので、投資信託説明書(交付目論見書)等でご確認ください。
ご留意いただきたい事項
一般に投資信託は、株式、債券、投資信託等の値動きのある有価証券等に投資しますので基準価額は変動します(外貨建て資産には為替リスクもあります)。
したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割り込み、損失が生じるおそれがあります。
投資信託の運用により生じた利益および損失は、すべてお客様(受益者)に帰属します。
リスク要因については、各投資信託が投資する有価証券等により異なりますので投資信託説明書(交付目論見書)等で十分にご確認ください。
当投資信託の主なリスクは以下の通りです。
・株価変動リスク
株価は、政治・経済情勢、発行企業の業績・経営状況、市場の需給等を反映して変動します。よって株価は短期的または長期的に下落することがあり、このような場合には投資信託の基準価額が下落し、損失が生じるおそれがあります。
・信用リスク
一般に株式や債券等の有価証券の発行者に経営不振や債務不履行が生じた場合、またはそれらが予想される局面となった場合には、その株価や債券価格等が下落し、投資信託の基準価額が影響を受け、損失が生じるおそれがあります。
・流動性リスク
市場を取り巻く外部環境の急激な変化等により市場規模の縮小や混乱が生じ、期待される価格で機動的に株式・債券等を売買できない場合や、投資信託の解約資金を手当てするために、保有する株式・債券等を大量に売却しなければならない場合に、投資信託の基準価額が影響を受け、損失が生じるおそれがあります。
・トヨタグループ固有のリスク
「トヨタグループ株式ファンド」は、トヨタグループ企業の株式に投資しますので、株式市場全体の値動きとは異なる場合があり、これらの株価が下落した場合には投資信託の基準価額が下落し、損失が生じるおそれがあります。「トヨタグループ世界債券ファンド」は、トヨタグループ企業の債券中心に投資しますので、トヨタグループ企業の経営・財務状況の悪化、格付の低下等により、投資信託の基準価額が下落し、損失が生じるおそれがあります。これらの投資信託の投資成果について、トヨタ自動車およびグループ企業は何ら保証するものではありません。

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