日本に投資する投資信託

日本市場には日本を代表する国際優良企業、自動車や家電、精密機械など “モノづくり”の技術などで、元気で躍動感あふれる企業があります。
しっかりと長期的な視点で日本へ投資。投資信託は1万円から始めることができ、株式や債券の単独銘柄を直接購入するのに比べて、リスク分散を図ることができます。


ファンド詳細 月次レポート等 チャート ファンド・ツミタテ


トヨタ自動車とそのグループ企業の株式にバランス良く投資

商品名 トヨタグループ株式ファンド
運用・設定 トヨタアセットマネジメント

トヨタ自動車及びグループ会社のうち、主として国内証券取引所第1部に上場している株式を投資対象として運用する「トヨタグループ株式マザーファンド」に投資する。トヨタ自動車株式の時価総額が組入銘柄時価総額合計の50%を超える場合は、同株式の投資比率を約50%までとし、残り50%をグループ会社株式の各銘柄時価総額に応じた比率で投資する。

トヨタ・ハイブリッドカー関連ビジネスの恩恵を受ける企業に投資

商品名 トヨタFS・ハイブリッドカー・ファンド
運用・設定 新光投信

国内上場企業のうち、ハイブリッドカー関連ビジネスの恩恵を受ける企業に着目し、産業分析/企業分析などを総合的に勘案し投資します。
投資対象にはトヨタ関連以外の部品メーカーや素材メーカーも含まれます。
投資信託資産の純資産総額20%以下で外国企業の株式へ投資する場合もあります。

愛知県、岐阜県、三重県、静岡県の一部に本社を置く企業の株式に投資

商品名 TA中部経済圏株式ファンド
運用・設定 トヨタアセットマネジメント

わが国の証券取引所上場株式(上場予定を含む)の中から、中部経済圏(愛知県、岐阜県、三重県、静岡県の一部を中心とするエリア)に本社を置く企業の株式に投資を行います。株式の組入比率は通常の状態で高位を保つことを基本とします。時価総額順位26位以下の銘柄の中から成長性、収益性、株価の割安度、配当利回り、流動性等の観点から組入銘柄・比率を決定する「セレクトポートフォリオ」と株式時価総額で上位25位までの銘柄に等金額投資を行う「ベースポートフォリオ」の2つのポートフォリオを構築します。

愛知県、岐阜県、三重県、富山県、石川県、福井県、静岡県、長野県に本社を置く上場企業の企業に投資

商品名 TAミッドランド・ジャパン 株式ファンド
運用・設定 トヨタアセットマネジメント

ミッドランド・ジャパン8県(愛知、岐阜、三重、富山、石川、福井、静岡および長野)に本社等をおく上場企業の株式のうち、一定基準以上の時価総額を有する銘柄群に投資します。各銘柄の投資比率は、時価総額により按分した比率とし、1銘柄の投資比率の上限は約10%とします。原則、年2回組入銘柄の見直しを行います。

知的財産(特許等)の活用、研究開発投資、事業展開の3つの融合に着目

商品名 TA技術フォーカスオープン/愛称:光る知財
運用・設定 トヨタアセットマネジメント

TA技術フォーカスマザーファンド受益証券を通じて、わが国の証券取引所に上場(上場予定を含む)している企業の中から、製造業を中心に、技術力を生かし持続的な企業価値(株主価値)の向上が期待できる企業の株式に投資します。投資銘柄の決定に際しては、知的財産(特許等)の活用、研究開発投資、事業展開の3つの融合に着目し、投資候補銘柄群を抽出します。株式の組入比率は、通常の状態で高位を保つことを基本とします。

配当に着目

商品名 トヨタアセット配当フォーカスオープン/愛称:TA配当フォーカス
運用・設定 トヨタアセットマネジメント

トヨタアセット配当フォーカスマザーファンド受益証券を通じ、主としてわが国の株式に投資を行います。東証1部・2部に上場する企業の中から、配当政策の指標となる配当性向や配当水準の指標となる予想配当利回り(市場平均を上回る)に加え、収益性、財務健全性等を加味した銘柄を抽出し、総合的に評価を行い投資します。株式の実質組入れ比率は通常の状態で高位を保つことを基本とします。

東証株価指数に連動する投資成果を目指します

商品名 トヨタTOPIXインデックスオープン
運用・設定 トヨタアセットマネジメント

日本株式インデックスマザーファンド受益証券を通じて、主としてわが国の証券取引所上場株式に投資します。なお、わが国の株式等に直接投資することもあります。TOPIX(東証株価指数・配当込み)に連動する投資成果を目指して運用を行います。

東証株価指数に連動する投資成果を目指します

商品名 トピックス・インデックス・オープン
運用・設定 野村アセットマネジメント

トピックス・インデックスマザーファンドを主要な投資対象とします。東証株価指数(TOPIX)に連動した投資成果をめざします。投資対象銘柄の中から、原則として300銘柄以上に分散投資を行ないます。株式の組入比率は高位を保ちます。

日経平均株価(日経225)に連動する投資成果を目指します

商品名 インデックスファンド225
運用・設定 三菱UFJ投信

わが国の金融商品取引所に上場されている株式を主要投資対象とします。日経平均株価(日経225)に連動する投資成果をめざします。原則として日経平均株価に採用されている銘柄に等株数投資します。株式の組入比率は高位に保ちます。

日本の高成長企業選定し持続が長期的に可能と判断される株式に投資

商品名 フィデリティ・ジャパン・オープン
運用・設定 フィデリティ投信

フィデリティ・ジャパン・オープン・マザーファンド受益証券を通じて、主としてわが国の取引所に上場(準ずるものを含む)されている株式に投資を行います。個別企業分析に基づき、日本の高成長企業を選定し、利益成長性等と比較して妥当と判断される株価水準で投資を行います。株式への投資は、原則として高位を維持し、信託財産の総額65%超を基本とします。TOPIX(配当金込)をベンチマークとします。

経済構造の変化を先取りし、新たな成長が期待できる株式に投資

商品名 ブラックロック・アクティブ・ジャパン・オープン
運用・設定 ブラックロック・ジャパン

わが国の株式を主要投資対象とします。株式にあたっては、日本経済が高度成長期から成熟期に移行する過程で、経済構造の変化を先取りし急成長の期待できる新興企業の株式、技術革新・リストラにより再生し新たな成長の期待できる企業の株式などに投資します。

各種投資指標により割安と判断される銘柄を重視

商品名 大和住銀日本バリュー株ファンド/愛称:黒潮
運用・設定 大和住銀投信投資顧問

日本バリュー株マザーファンド受益証券を通じて、わが国の株式を主要投資対象とし、バリューを重視したアクティブ運用を行います。わが国の株式の中から、各種投資指標により割安と判断される銘柄を重視し、中長期的な観点から個別企業のファンダメンタルズ分析により銘柄を選定します。東証株価指数(TOPIX)をベンチマークとします。本投資信託は、確定拠出年金制度における運用商品としても提供されております。

各業界をリードする“勝ち組企業”の株式に投資

商品名 ニッセイ日本勝ち組ファンド
運用・設定 ニッセイアセットマネジメント

ニッセイ日本勝ち組マザーファンド受益証券を通じて、実質的に国内の株式等に投資します。東京証券取引所第1部上場銘柄を対象として、各業界をリードする「勝ち組企業」の株式へ投資を行います。「勝ち組企業」の選定は、独自の業種小分類(サブセクター)毎に売上高トップ企業を抽出し、安定した業績、競争力やそれらの持続性、成長性および流動性などの観点から候補銘柄を絞り込みます。組入銘柄数は原則として30銘柄とし、業種分散を図りながら銘柄選定を行います。株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。

高齢化等を背景に成長が見込まれる健康関連産業に属する企業の株式に投資

商品名 ニッセイ健康応援ファンド
運用・設定 ニッセイアセットマネジメント

ニッセイ健康応援マザーファンド受益証券を通じて、国内の金融商品取引所に上場(準ずるものを含む)されている株式の中から、独自の視点で健康にかかわる産業を分類し、長期にわたり人々の健康に貢献する企業に投資を行います。組入銘柄数は原則として40〜60銘柄程度とします。株式の組入比率は、原則として高位を維持します。

日本を代表する企業グループのひとつ「三菱グループ」へ投資

商品名 ダイヤセレクト日本株オープン
運用・設定 東京海上アセットマネジメント投信

ダイヤセレクト日本株マザーファンド受益証券を通じて、三菱グループ企業の株式の中から、わが国の取引所に上場されている株式に投資を行います。組入対象銘柄は、流動性や信用リスク等を勘案して選定します。個別銘柄の投資比率については、2つの投資戦略を組み合わせて決定するものとし、時価総額に応じた投資戦略に約70%、配当利回りに応じた投資戦略に約30%とします。

アジアで活躍する日本企業に投資

商品名 日本株アジア戦略ファンド
運用・設定 三菱UFJ投信

アジア地域の経済成長の恩恵を受けることによって、中長期的な利益成長が期待できる日本企業の株式に投資します。アジア地域でも特に需要増加が見込まれる「資源」、「インフラ」、「消費」、[環境]の分野を中心に投資を行います。
アジア地域において既に収益をあげている企業に加え、将来的にアジア地域での収益の拡大が期待できる企業も投資対象とします。


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投資信託に関するご留意事項

  • 当資料は、トヨタFS証券が作成した販売用資料であり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。
  • 投資信託のお申込の際には、事前に投資信託説明書(交付目論見書)等をお渡ししますので、必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。
  • 投資信託は、国内外の株式・債券・投資信託等の値動きのある有価証券等に投資しますので基準価額は変動します(外貨建て資産には為替リスクもあります)。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割り込み、損失が生じるおそれがあります。
  • 投資信託に投資する際には、所定の手数料・費用をご負担いただきます。これらは投資信託ごとに異なりますので、投資信託説明書(交付目論見書)等で十分にご確認ください。
  • 分配金は、投資信託の投資信託説明書(交付目論見書)に記載される分配方針に基づいて運用会社(委託会社)が決定しますが、運用会社の判断により収益分配を行わないことがあります。従って、金利動向や投資環境の変化、ファンドの運用状況等によっては、分配金額が変動する場合や分配金が支払われない場合もあります。

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