スイッチング(乗り換え)が可能な投資信託
スイッチングはご自身の運用目的や運用期間に合わせて、同一投資信託内の商品に乗り換えることができる便利な機能です。但し、スイッチング時に信託財産留保額等を徴収されることがあるので、頻繁にスイッチングをすると、その分資産が目減りすることとなりますのでご注意ください。
ファンド詳細 |
月次レポート等 |
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ファンド・ツミタテ |
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国内株式・国内債券・外国株式・外国債券を主要投資対象とします。国内株式20%、国内債券60%、外国株式5%、外国債券10%および短期金融資産5%の比率で基本配分します。国内株式:TOPIX(東証株価指数)、国内債券:NOMURA-BPI、外国株式:MSCIコクサイ・インデックス(除く日本、円ベース)、外国債券:シティグループ世界国債インデックス(除く日本、円ベース)をそれぞれのベンチマークとします。原則として為替ヘッジを行いません。
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国内株式・国内債券・外国株式・外国債券を主要投資対象とします。国内株式35%、国内債券40%、外国株式15%、外国債券5%および短期金融資産5%の比率で基本配分します。国内株式:TOPIX(東証株価指数)、国内債券:NOMURA-BPI、外国株式:MSCIコクサイ・インデックス(除く日本、円ベース)、外国債券:シティグループ世界国債インデックス(除く日本、円ベース)をそれぞれのベンチマークとします。原則として為替ヘッジを行いません。 |
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国内株式・国内債券・外国株式・外国債券を主要投資対象とします。国内株式50%、国内債券17%、外国株式25%、外国債券5%および短期金融資産3%の比率で基本配分します。国内株式:TOPIX(東証株価指数)、国内債券:NOMURA-BPI、外国株式:MSCIコクサイ・インデックス(除く日本、円ベース)、外国債券:シティグループ世界国債インデックス(除く日本、円ベース)をそれぞれのベンチマークとします。原則として為替ヘッジを行いません。
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独自開発モデル、TAAモデルを原則として利用し、主としてわが国の株式、公社債および短期金融資産の間で適切な資産配分を行うことにより、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を図ることを目標として運用を行います。株式の実質組入上限は50%とします。ニッセイ基礎研究所の助言を受けます。TOPIX50%&コール50%をベンチマークとします。
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独自開発モデル、TAAモデルを原則として利用し、主としてわが国の株式、公社債および短期金融資産の間で適切な資産配分を行うことにより、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を図ることを目標として運用を行います。株式の実質組入上限は100%とします。ニッセイ基礎研究所の助言を受けます。TOPIXをベンチマークとします。
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下記の投資信託は、投資信託説明書(交付目論見書)等においてスイッチングが可能となっておりますが、今のところ当社ではスイッチングがございません。
【スイッチングができない投資信託】
投資信託に関するご留意事項
- 当資料は、トヨタFS証券が作成した販売用資料であり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。
- 投資信託のお申込の際には、事前に投資信託説明書(交付目論見書)等をお渡ししますので、必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。
- 投資信託は、国内外の株式・債券・投資信託等の値動きのある有価証券等に投資しますので基準価額は変動します(外貨建て資産には為替リスクもあります)。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割り込み、損失が生じるおそれがあります。
- 投資信託に投資する際には、所定の手数料・費用をご負担いただきます。これらは投資信託ごとに異なりますので、投資信託説明書(交付目論見書)等で十分にご確認ください。
- 分配金は、投資信託の投資信託説明書(交付目論見書)に記載される分配方針に基づいて運用会社(委託会社)が決定しますが、運用会社の判断により収益分配を行わないことがあります。従って、金利動向や投資環境の変化、ファンドの運用状況等によっては、分配金額が変動する場合や分配金が支払われない場合もあります。
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