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お申込の際のご注意

投資信託 こんにちは赤ちゃんファンド2002

追加型株式投資信託/国内株式型(一般型)
ファンド名 こんにちは赤ちゃんファンド2002
目論見書等
運用会社 野村アセットマネジメント株式会社
受託銀行 野村信託銀行
販売会社 トヨタFS証券
特徴
ファンドは、2022年3月31日を償還日*としたターゲット・イヤータイプのファンドです。
*ファンドが償還となる2022年は、ファンドの設定年である2002年に生まれた子供が成人(20歳)を迎える年となります。
当初設定後11ヶ月間については、わが国の公社債および短期金融商品等により、安定運用を行なうことを基本とし、その後償還5年前まではわが国の株式に70%程度、わが国の公社債に30%程度実質的に投資することによりバランス運用を行ないます。
※毎決算時点における期中の収益相当額については、以後、国債等により安定運用を行なうことを基本とします。
償還前5年間については、株式の実質組入率を上限を段階的に逓減させ、償還時0%とします。


ご購入 ご換金
申込単位※ 1万円以上1円単位
1円以上1円単位
申込方法 金額指定買付 買取請求又は解約請求にて
金額指定もしくは全部
(但し、買取請求はインターネット不可)
注文締め時間 15:00(半日営業日は11:00) 15:00(半日営業日は11:00)
取引成立日※
(約定日)
申込日 申込日
受渡日※ 約定日から起算して4営業日目 約定日から起算して5営業日目
取引成立の価額 申込日の基準価額 「申込日の基準価額」−信託財産留保額
申込手数料 基準価額の1.05%(税込) なし
信託財産留保額 なし 基準価額の0.3%
買付余力への
掛け目率
なし 10%
設定日 2002年6月28日
申込みコース 分配金再投資コースのみ
信託期間 2022年3月31日まで
決算日 3月31日(休日の場合は翌営業日)
信託報酬 純資産総額に対して年率0.6825%(税込)
ファンド・ツミタテ 可能
収益分配金の
振込みサービスの適用
不可
TS CUBIC CARDの
残高ポイントサービス
月末時価評価額10万円につき、4ポイントが翌月6日頃に付与されます。
但し、残高が1億円を超える場合は一律4,000ポイントとなります。
備考
営業日とは取引可能日です。
お取引(受渡金額ベース)が3,000万円以上の場合、インターネットでの受付はできません。

お申込みの際のご注意
ファンドのお申込の際には、投資信託説明書(交付目論見書)等をお渡ししますので必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。
ファンドの手数料等について
一般にファンドのご購入時や運用期間中には次の費用がかかります。
申込手数料、換金(解約)手数料、信託財産留保額をお客様に直接ご負担いただきます。
また、保有期間中には信託報酬、その他の費用(監査報酬、有価証券等の売買にかかる手数料等)を間接的にご負担いただきます。これらの費用は、運用状況等により変動するため、その料率もしくは上限および合計額を事前に示すことができません。費用の詳細はファンド毎に異なりますので、投資信託説明書(交付目論見書)等でご確認ください。
ご留意いただきたい事項
一般にファンドは、株式、債券、投資信託等の値動きのある有価証券等に投資しますので基準価額は変動します(外貨建て資産には為替リスクもあります)。
したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割り込み、損失が生じるおそれがあります。
ファンドの運用により生じた利益および損失は、すべてお客様(受益者)に帰属します。
リスク要因については、各ファンドが投資する有価証券等により異なりますので投資信託説明書(交付目論見書)等で十分にご確認ください。
当ファンドの主なリスクは以下の通りです。
・金利変動リスク
債券価格は、金利の変動により影響を受けます。一般に金利が上昇した場合、債券の価格は下落するため、ファンドの基準価額が下落し、損失が生じるおそれがあります。
・株価変動リスク
株価は、政治・経済情勢、発行企業の業績・経営状況、市場の需給等を反映して変動します。よって株価は短期的または長期的に下落することがあり、このような場合にはファンドの基準価額が下落し、損失が生じるおそれがあります。
・信用リスク
一般に株式や債券等の有価証券の発行者に経営不振や債務不履行が生じた場合、またはそれらが予想される局面となった場合には、その株価や債券価格等が下落し、ファンドの基準価額が影響を受け、損失が生じるおそれがあります。
・流動性リスク
市場を取り巻く外部環境の急激な変化等により市場規模の縮小や混乱が生じ、期待される価格で機動的に株式・債券等を売買できない場合や、ファンドの解約資金を手当てするために、保有する株式・債券等を大量に売却しなければならない場合に、ファンドの基準価額が影響を受け、損失が生じるおそれがあります。

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