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お申込の際のご注意

投資信託 米ドル建てMMF(モルガン)

ルクセンブルグ籍オープンエンド契約型外国投資信託
ファンド名 米ドル建てMMF (詳しくはこちら
(モルガン・スタンレー・マネーマーケット・ファミリー 米ドル・ファンド)

月次レポート

目論見書等
休業日カレンダー
運用会社 モルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメント・インク
受託銀行 ステート・ストリート・バンク・ルクセンブルグ・エス・エー
販売会社 トヨタFS証券
特徴
高格付けの米ドル建ての短期金融商品・債券に投資します。
毎日実績分配、分配金は毎月末再投資されます。
お申込み・換金手数料はかかりません。
S&P社より、最高位の格付けAAAmを取得しています。


ご購入 ご換金
申込単位※ 1万円相当額以上1円単位 1円以上1円単位
申込方法 金額指定買付
(円貨決済・外貨決済を選択)
金額指定解約もしくは全部解約
(円貨決済・外貨決済を選択)
注文締め時間 15:00 15:00
取引成立日※
(約定日)
申込日 申込日
取引成立の価額※ 原則、1口=1米セント 原則、1口=1米セント
取引成立の為替 為替相場に基づき当社が提示する為替レート
(平日9時と12時の1日2回)
為替相場に基づき当社が提示する為替レート
(平日9時と12時の1日2回)
受渡日※ 約定日の翌営業日 約定日の翌営業日
申込手数料 なし なし
為替手数料 1米ドルにつき50銭 1米ドルにつき50銭
信託財産留保額 なし なし
買付余力への
掛け目率
なし 10%
(注文締め時間以降の
翌営業日扱いの円貨決済注文のみ)
設定日 1997年7月24日
申込みコース 分配金再投資コースのみ
信託期間 無期限
決算日 毎日
信託報酬 純資産総額に対して年率0.79%(税込)以内
ファンド・ツミタテ 可能
収益分配金の
振込みサービスの適用
不可
TS CUBIC CARDの
残高ポイントサービス
対象外
備考
適用為替レートについて
(1) レートは原則として平日(年始年末を除く)の9時と12時に提示します。但し、為替相場急変時等には、予告なく随時変更させていただくこともありますのでご了承ください。
また、提示する為替レートは外国為替市場での実勢相場に基づき当社が決定する適用レート(仲値)に、1米ドルにつき上下50銭の為替コストを加味したものを提示しています。
(為替コストは、取引金額やキャンペーンの有無等により異なる場合があります)。
(2) 米ドル建てMMF(モルガン)が取引不可日の為替更新は、ございません。
(3) ご注文締め時間(15時)以降は、翌営業日9時に提示する為替レートが適用になり、取引が成立致します。但し、注文画面には、参考情報として直近の為替レートを表示しております。
営業日とは取引可能日です。詳しくは「ファンド休業日カレンダー」にてご確認ください。
お取引(受渡金額ベース)が3,000万円以上の場合、インターネットでの受付はできません。

【ご注意】
ファンドのお申込の際には、投資信託説明書(交付目論見書)等をお渡ししますので必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。
ファンドの手数料等について
一般にファンドのご購入時や運用期間中には次の費用がかかります。
申込手数料、換金(解約)手数料、信託財産留保額をお客様に直接ご負担いただきます。
また、保有期間中には信託報酬、その他の費用(監査報酬、有価証券等の売買にかかる手数料等)を間接的にご負担いただきます。これらの費用は、運用状況等により変動するため、その料率もしくは上限および合計額を事前に示すことができません。費用の詳細はファンド毎に異なりますので、投資信託説明書(交付目論見書)等でご確認ください。
ご留意いただきたい事項
一般にファンドは、株式、債券、投資信託等の値動きのある有価証券等に投資しますので基準価額は変動します(外貨建て資産には為替リスクもあります)。
したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割り込み、損失が生じるおそれがあります。
ファンドの運用により生じた利益および損失は、すべてお客様(受益者)に帰属します。
リスク要因については、各ファンドが投資する有価証券等により異なりますので投資信託説明書(交付目論見書)等で十分にご確認ください。
当ファンドの主なリスクは以下の通りです。
・金利変動リスク
債券価格は、金利の変動により影響を受けます。一般に金利が上昇した場合、債券の価格は下落するため、ファンドの基準価額が下落し、損失が生じるおそれがあります。
・信用リスク
一般に株式や債券等の有価証券の発行者に経営不振や債務不履行が生じた場合、またはそれらが予想される局面となった場合には、その株価や債券価格等が下落し、ファンドの基準価額が影響を受け、損失が生じるおそれがあります。
・流動性リスク
市場を取り巻く外部環境の急激な変化等により市場規模の縮小や混乱が生じ、期待される価格で機動的に株式・債券等を売買できない場合や、ファンドの解約資金を手当てするために、保有する株式・債券等を大量に売却しなければならない場合に、ファンドの基準価額が影響を受け、損失が生じるおそれがあります。
・為替リスク
為替ヘッジを行わず外貨建て資産に投資する場合は、投資している通貨の外国為替相場が円高になった場合には、ファンドの基準価額が下落、もしくは円換算した投資元本を割り込み、損失が生じるおそれがあります。
・カントリーリスク
投資対象国・地域において、政治・経済情勢の変化等により市場に混乱が生じた場合、または資本規制、通貨規制等の政策の変化によりファンドの基準価額が影響を受け、損失が生じるおそれがあります。また、新興国への投資は、一般に先進国への投資に比べカントリーリスクが高くなります。

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