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北川 正恭 氏
1944年生まれ。1967年早稲田大学第一商学部卒業。1972年三重県議会議員当選(3期連続)、1983年衆議院議員当選(4期連続)。任期中、文部政務次官を務める。1995年、三重県知事当選(2期連続)。「生活者起点」を掲げ、ゼロベースで事業を評価し、改革を進める「事業評価システム」や情報公開を積極的に進め、地方分権の旗手として活動。達成目標、手段、財源を住民に約束する「マニフェスト」を提言。2期務め、2003年4月に退任。現在、早稲田大学大学院公共経営研究科教授、「新しい日本をつくる国民会議」(21世紀臨調)代表。
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最新トーク
地方経済の行方
視聴する 約17分
今週も再び北川正恭教授をゲストにお迎えします。北川さんが三重県知事にご就任されていた時、実際に企業誘致をされた際の思いや背景のお話をまじえながら、今後の地方経済の行方と可能性について教えていただきました。そして、次の流行語大賞は「北京の蝶々」?のお話もお見逃しなく。
第1話
生活者起点・経営者の視点
視聴する 約19分
早稲田大学大学院公共経営研究科 北川正恭教授をゲストにお迎えします。生活者起点の行政改革を進められ、2003年には「マニフェスト」で流行語大賞を受賞されましたが、この対談ではこの言葉「マニフェスト」が生みだされた背景と秘めらた熱い思いを語っていただきました。経営者としての新しい視点を気づくことができる対談です!
・ 本コンテンツは、財産づくりに関する情報提供および啓蒙を目的としたものであり、投資勧誘を目的としたものではありません。
・ 本コンテンツに含まれる情報は、対談日時点の情報に基づいております。また、情報の正確性には万全を期しておりますが、その正確性・完全性を保証するものではありません。また、コンテンツ中のグラフ等は過去の一定期間の実績に基づいて作成したもので、将来の投資成果や将来の市況環境の変動等を保証するものではありません。
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