トヨタFS証券 - 投資信託、債券など
|会社案内|Q&A|投資用語集|採用情報|サイトマップ|
文字サイズの変更の仕方 お気に入り追加する

トヨタFS証券 マネーコンパス

トヨタFS証券トップへ

トヨタFS証券 トップページ >> マネーコンパス >> よくわかるシリーズ >> はじめての財産づくり 前のページに戻る
よくわかるシリーズ
お金を何で運用・投資したらいいのだろう?

預貯金だけでは財産づくりが困難な時代に。 財産づくりは、早く始めて長く続けたい。
ページ | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |

ひとくちに運用・投資といっても、いろいろな種類の商品があります。
またそれぞれにメリットもあればデメリットもあるため、財産づくりの目的や期間にあわせて商品を選び、利用することが大切です。


メリット デメリット
預貯金
換金しやすい
預入れに手数料がかからない
×金利が低い
×インフレに弱い
債券
預貯金よりは金利が高い
確定利付でわかりやすい
×発行体の倒産リスクがある
×購入できる期間が限られる
株式
値上りが期待できる
配当金や株主優待の楽しみがある
×値下がりするリスクがある
×銘柄選びが難しい
×ある程度の資金が必要
外貨商品(外債)
海外の高金利が得られる
円安になると差益が得られる
換金しやすい
×円高になると損が出る
×発行体の倒産リスクがある
×購入できる期間が限られる
不動産
定期的な家賃収入が期待できる
値上りが期待できる
インフレ対策になる
×換金が難しい
×購入には大きなお金が必要
×老朽化のリスクがある

※上記は一般的な商品をイメージしたものであり、各商品の内容・リスクについては個別にご確認ください。

 



ページ | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
・ 本コンテンツは、財産づくりに関する情報提供および啓蒙を目的としたものであり、投資勧誘を目的としたものではありません。
・ 本コンテンツに含まれる情報は、対談日時点の情報に基づいております。また、情報の正確性には万全を期しておりますが、その正確性・完全性を保証するものではありません。また、コンテンツ中のグラフ等は過去の一定期間の実績に基づいて作成したもので、将来の投資成果や将来の市況環境の変動等を保証するものではありません。
・ 本コンテンツ中の意見にわたる部分は、あくまでゲスト等の個人的見解であり、弊社の見解ではありませんので、予めご了承ください。
・ 金融商品はリスクを含む商品であり、投資元本が保証されているものではなく、損失が生じるおそれがあります。
・ 金融商品に投資する際には、所定の手数料・費用をご負担いただく場合があります。これらは商品毎に異なりますので、目論見書等の内容を十分にご確認ください。
このページのトップに戻る
トヨタファイナンシャルサービス証券株式会社 金融商品取引業者 東海財務局長(金商)第16号 日本証券業協会会員
(C) トヨタFS証券