トヨタFS証券 - 投資信託、債券など
|会社案内|Q&A|投資用語集|採用情報|サイトマップ|
文字サイズの変更の仕方 お気に入り追加する

トヨタFS証券 マネーコンパス

トヨタFS証券トップへ

トヨタFS証券 トップページ >> マネーコンパス >> よくわかるシリーズ >> 定年後のマネープラン 前のページに戻る
よくわかるシリーズ
定年後のマネープラン 定年後のマネープランは万全ですか?

定年後の資産運用、みんなどうやっているのでしょうか? ゆとりある生活を送るためには?
ページ | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 |
日本の超低金利が続くなかで資産運用の選択肢として外貨での運用が注目されています。

きちんとしたマネープランなくして、充実したセカンドライフは実現できません。
多くの先輩方は、退職前にマネープランを立てていなかったようですが、本当にそれでよかったのでしょうか?

[老後のマネープランを立てた時期]

資料:平成16年9月12日付 日本経済新聞「退職者意識調査」より

リスクを避けることを最優先にしたため銀行預金中心となったが退職金の20%くらいは少しくらいリスクをとっても積極的な運用を考えるべきだった。     (男性・66歳以上・神奈川県)

早くから資産運用の経験を積んでいればと思った。金利の複利効果さえ意識しなかった。稼ぎが先で、運用など思いもしなかった。               (男性・63歳・三重県)

退職金の運用の方法を従来の経験のみにて選択してしまった。もっと、幅広い選択肢があったことを知り事前の勉強不足を後悔している。退職時期の近い人を対象にしたセミナーがあれば良かったと思っている。       (男性・66歳以上・兵庫県)

退職前から、運用の仕方を検討しておけば良かったと思っている。結果として、1年半ほど退職金を遊ばせたという事になった。専門家の意見も聞いたほうが良かったかもしれない。(男性・63歳・広島県)

為替変動リスクを考慮に入れても、長期運用の観点からすれば、外貨建ての預金、債券等への投資比率をもっと高くするべきであった。 (男性・65歳・千葉県)

資料:平成17年6月「退職金の使い道に関する調査」より

 



ページ | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 |
・ 本コンテンツは、財産づくりに関する情報提供および啓蒙を目的としたものであり、投資勧誘を目的としたものではありません。
・ 本コンテンツに含まれる情報は、対談日時点の情報に基づいております。また、情報の正確性には万全を期しておりますが、その正確性・完全性を保証するものではありません。また、コンテンツ中のグラフ等は過去の一定期間の実績に基づいて作成したもので、将来の投資成果や将来の市況環境の変動等を保証するものではありません。
・ 本コンテンツ中の意見にわたる部分は、あくまでゲスト等の個人的見解であり、弊社の見解ではありませんので、予めご了承ください。
・ 金融商品はリスクを含む商品であり、投資元本が保証されているものではなく、損失が生じるおそれがあります。
・ 金融商品に投資する際には、所定の手数料・費用をご負担いただく場合があります。これらは商品毎に異なりますので、目論見書等の内容を十分にご確認ください。
このページのトップに戻る
トヨタファイナンシャルサービス証券株式会社 金融商品取引業者 東海財務局長(金商)第16号 日本証券業協会会員
(C) トヨタFS証券