毎月末までにインターネットからのお申込みで翌月から積立開始!
新規に積立をする投資信託をお申込みする場合は、月末(カレンダーベース)までにインターネットから手続きを行なえば、翌月より積立が開始いたします。但し、お電話又はご来店によるお申込みについては、月末最終営業日までの受付となります。
なお、積立が開始した場合、下記の点をご注意ください。
海外を投資対象としている投資信託を積立の場合
海外を投資対象としている投資信託を積立している場合には注意が必要です。
海外の祝日等で海外の銀行や証券取引所の休業日に該当する場合、買付ができません。
投資信託毎にご案内の休業日と積立日が重なった場合、積立は翌営業日の買付として取扱います。
下記では、海外に投資対象としている投資信託の積立について取扱いをご説明します。
休業日に重なった場合の積立日の取扱い
| 積立日 |
海外市場の休業日に該当 |
国内の休業日に該当 |
| 10日 |
翌営業日 |
翌営業日 |
| 19日 |
翌営業日 |
翌営業日 |
| 月内最終営業日 |
翌営業日(月初) |
前営業日 |
積立日の前営業日時点で積立合計金額に不足金が生じている場合
例えば、下表のように積立日に3銘柄で合計3万円の積立を予定している場合、前営業日時点において、それぞれの投資信託の受渡日に充当できる買付可能金額(このケース2万円)と比べて、金額が不足している為、3銘柄全ての積立が行なわれません。
(買付可能金額 < 積立合計金額)の場合に積立できない事例
| 買付可能金額 |
積立金額 |
積立する投資信託 |
| 2万円 |
1万円 |
トヨタグループ株式ファンド |
| 1万円 |
トヨタアセットバンガード海外株式ファンド |
| 1万円 |
HSBC 新BRICs ファンド |
トヨタMMFの積立日にトヨタMMFの売却注文がある場合
トヨタMMFの積立を継続しており、トヨタMMFの積立日にトヨタMMFの売却注文がある場合は、トヨタMMFの積立が行なわれません。
東海東京証券からの取引報告書等の郵送物が不着返戻された場合
東海東京証券がお客様へ送付した郵送物が返戻された場合、犯罪収益移転防止法および所得税法の規定に従い、お客様の本人確認およびご住所の確認を行ないます。その際にご確認が出来ない場合、確認ができるまでの間は、お取引を停止させていただきます。